知る・見る・創る アート2026【サポート会員】
¥15,000
ワタリウム美術館主催「知る・見る・創る アート2026」にお申込いただけます(初回来館時に、参加証をお渡しします)。
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「知る・見る・創る アート2026」
2026.9.12〜2027.1.16 土曜日19時〜
全7回(講義5回+ワークショップ1回+対談1回)
講師=小倉康之、平芳幸浩、和多利有、新藤淳
ワークショップ=あなたも今日からキュレーター
対談=新藤淳×和多利浩一
◆スケジュール
(過去を)知るアート 講師:小倉康之(玉川大学教授・美術博士)
① 9.12(土) 講義「展示空間としての教会堂 1 ― 聖地巡礼とバシリカ式プラン ― 教会巡礼と様式の変化」
② 9.26(土) 講義「展示空間としての教会堂 2 ― ヴァチカンのサン・ピエトロ大聖堂を“読む”―」
(今を)見るアート
③ 10.10(土) ワークショップ「あなたも今日からキュレーター」進行:ワタリウム美術館スタッフ
④ 11.14(土) 講義「キュレーターとしてのマルセル・デュシャン」講師:平芳幸浩(京都工芸繊維大学教授・美術工芸資料館長)
⑤ 12.12(土) 対談「キュレーターが別なる政治学をもちえた時代 ― ハラルト・ゼーマンとヤン・フートの記憶とともに」新藤淳(国立西洋美術館主任研究員)+和多利浩一(ワタリウム美術館CEO)
(未来を)創るアート
⑥ 12.19 (土) 講義「茶室は最初の展示空間だった ― 取り合わせというキュレーション」講師:和多利有(茶会コーディネーター)
⑦ 2027.1.16 (土) 講義「複数の時間の場としての展示空間 ― テート・モダン開館から四半世紀を経て」講師:新藤淳
※ 各回・講師の詳細は、メニューより「知る・見る・創るアート2026」をご覧ください。
※ 原則、お申込みのキャンセル及び返金はお受けできません。あらかじめご了承ください。
